『花の葬儀をご紹介します』

花の葬儀紹介

・花の祭壇とは? 花の葬儀とは?

・白木祭壇の代わりにお花だけで飾る祭壇を花の祭壇といいます。

これまでは白木祭壇というものが主流でした。最近では何十万円も何百万円もする白木祭壇の値段が通夜・告別式のたった2日間のレンタル料であることに疑問を抱く声があるもの否めない事実です。そこで登場したのが生花を使った花の祭壇です。当初、芸能人等の著名人の大規模な葬儀で使われテレビで目にすることが多かった花の祭壇も次第に一般の葬儀に普及し式場はもちろん寺院や自宅でも飾られるようになりました。 

・花の葬儀は花屋さんが手掛けるからこそサイズやデザインが自由になる点宗教にとらわれることがない点見た目にも華やかなで費用的にもリーズナブルにご用意できることが利点といえます。

 

・どんなご相談にものります。お気軽にお声をおかけくださいませ。

<花の祭壇とは?花葬儀とはどんなの?>

母の祭壇とは

・心がこもった、温かいご葬儀は株式会社青葉台フローリストにおまかせください。

・花屋が葬儀できるの?とよくいわれます。
・花に囲まれたご葬儀希望の方にはとても喜ばれています。
・もちろん病院にもすぐにお迎えにうかがいます。経験豊富な葬儀のプランナーがともに丁寧にご提案いたします。
・もちろん経費もリーズナブルで明確な料金も特徴です。 
・花の葬儀は花屋さんが手掛けるからこそサイズやデザインが自由になる点、見た目にも華やかなで費用的にもリーズナブルにご用意できることが利点といえます。
・花屋が花のことをするからこそ、葬儀の間に回す花でなくその人だけのこだわりの花でかざれるのです。
・ご自宅でで大好きなワンちゃんとともに送ってあげることもできました。

 

<献花は花弁でお送りしました>

献花は花弁で

・無宗教でご葬儀をいたしました。お花でお送りしたいとのこと。優しピンクでお花をお作りいたしました。

・進行のアナウンサーの声がとても癒されるご葬儀でした。これも花葬儀のこころを込めた選択でした。すばらしいやしの空間になったみたいです。

・若い女性のかたでした。家族葬で親戚だけで暖かくゆっくりお送りすることができました。きれいなお花でおくってあげたい。とのご家族のご要望でした。

 

ウェディングドレスの祭壇

・ウエディングドレスを着てお棺には赤いバラでいっぱいにしました。

・花の葬儀は株式会社青葉台フローリストにおまかせください。心をこめたオンリーワンのご葬儀をお考えの方こちらにお申し込みください。

・まずはお見積りさせていただきます。いろいろ比べておかんがえください。花屋が中心で葬儀を変えようと取り組んでいます。

 

<花の葬儀 火葬のみのお葬式>

供花1

・株式会社青葉台フローリストがお勧めする、祭壇を設けずに心を込めた花と共に1日で送るお葬式。家族だけで、あたたかく静かなお別れを。

故人の遺志で小規模の供養をお望みの方などに最適な、通夜・告別式を行わず、火葬場でお別れする葬送のスタイルです。

 

供花2

・病院へのお迎えから、安置施設やご自宅への搬送・安置、火葬場でのサポートなどの基本サービスはもちろん、棺にはお花を敷き詰め、ご火葬前には花束を手向けてお祈りを捧げるお別れの時間もご用意します。

 

<聖路加病院の聖ルカ礼拝堂で一周忌の記念式でお花を担当しました>

礼拝堂の祭壇

・神様のお導きのような出会いで、聖路加病院の聖ルカ礼拝堂に1周忌のお花を飾ることになりました。

・亡くなられた方は、(死の準備教育)をライフテーマにしていた方で、たくましく、うまく、よく生きる事を。目標に素晴らしき生き方をなさった方でした。生前お書きになった本は100冊くらい、80歳になってからは、遺言としてのお別れのメッセージCDの制作にもとりくまれ、見事な一生を閉じられた方でした。

 

教会の祭壇

・そんなかたの1周忌の記念式のお花を突然にお嬢様がお店まで、遠くからわざわざお花を頼みに来てくださいました。

・当日は、故人がお好きだったひまわりでお写真の周りを飾らせていただきました。ステンドの光をバックに心洗われる場所にお花を飾れたことに感謝しました。

 

供花3

・生前おしゃれな方には、お供えも素敵に送りたいとのご要望でお届けいたしました。、

・大変喜ばれたとのことでした。

・青葉台フローリストでは、いろいろなご要望にお答えいたします。